shikatanai

ごめんなさい





Apr 19
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Apr 18
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女の子に可愛いなどというようなことを言ってる時の自分は、それを言うことだけに集中しているので対象が本当に可愛いのだろうかということは対して評価していない

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(via abuf)

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昨日は「可愛くてもそうでなくても女は自撮りというものをしたいに違いない!!」という話でアツくなった。「自撮りなんかしてナルシストだよね(笑)」と言ってくるような女たちなんか押しのけて、女を楽しむのよぉおおおおおっとかっつって。ジンギスカン食べ放題の店で。肉を残して店主に怒られ。

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21時ちょっと前に職場出て、夕食食べる場所求めて新宿うろうろして結局立ち食いそば寄って帰宅。不本意だがこうするよりなかった。一週間疲れたー!本当に忙しかった!明日は誰が何と言おうとチャイ屋に行くぞ!誰も何も言わないけど!誰か何か言ってよ。。。

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Apr 17
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Apr 15
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テニスの試合を皆がやってるとするじゃないですか。
僕はラケットをもってなくて、「元祖天才バカボン」二巻のDVDを右手に持っている。服は一応動きやすい格好をしている。
僕はみんながラケットを持っているのにDVDを持ってきていることを個性的だから良いなと思っていて、自画自賛している。でも、バカボン二巻でボールを打ったら、バカボン二巻が割れてしまうことを知っているから、絶対に試合には参加しない。でもそのことで悲観したりはしない。むしろ、おれが持っている道具の方が上だ。と、ラケットを持って必死にボールを追っている人達を見下している。一方で、皆僕のことを嫌いなのでは?と常に心配している。バカボン二巻しか持ってないから。その不安に耐えるために、ボールを追っている人達のことを見下していないといけない。だから、テニスに参加するわけにはいかない、本当はテニスをしたいからここに来たし、仲間に入りたいし、テニスのやり方を質問したい。でもできない。バカボン二巻のDVDを捨てることになるのが怖すぎる。まずバカボン二巻を持ってここに来てしまった僕を認めてもらわないと、僕から歩み寄ることができない。だから、僕は、バカボン二巻のDVDでテニスの試合に勝ちたいと思う。対等な条件で試合すらしていないのに、認めてもらうために勝ちたいと思う。
僕は、審判に近づいていって、「一点くれ一点くれ一点くれ」と唱え続けている。まだ一度もボールを打っていない。


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私は私の写真を好きだと言ってくれるいろんなところに散らばっている人たちに向けてやっていきますよ、という感じです。

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きょーはねぇーみんながぜーんぜん興味のないはなし、するよぉーー