いまの職業における自分の半端さを感じる。
もし予備校講師としてプロフェッショナルになるのならばもっと捨てなければいけないものがある。
それはたとえばこのブログ。己にはやはりまだ表現したいという未練があるのでは。僕が「プロだな」って思ってる何人かの予備校の先生はきっとブログとかやってない。
もし予備校講師としてプロフェッショナルになるのならばもっと捨てなければいけないものがある。
それはたとえばこのブログ。己にはやはりまだ表現したいという未練があるのでは。僕が「プロだな」って思ってる何人かの予備校の先生はきっとブログとかやってない。